月額3,300円から起業・副業!住所を隠せるバーチャルオフィス「Karigo」
投稿: 2026/6/16 更新: 2026/6/23
起業や副業を始める際、「名刺やHPに自宅の住所を載せるのは怖い」「でも高いオフィスを借りる初期費用はない」と悩んでいませんか?
そんな現代のスマートな働き方を支えるのが、登記やビジネス用の住所だけをレンタルできるバーチャルオフィスです。
中でも、圧倒的な実績とセキュリティで選ばれているのが老舗ブランドの【Karigo(カリゴ)】です。
Karigo、3秒でわかる要点
- 住所利用と荷物受取がセットになったシンプルプランなら月額3,300円から利用可能。
- 2006年からの運営で延べ60,000社以上の利用実績を持つ、信頼と安心の老舗ブランド。
- 日本で唯一、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証を取得しており安全性が抜群。
- 全国62拠点という圧倒的なネットワーク。地方でのビジネス展開や支店登記にも最適。
こんな悩み・こんな人におすすめ
自宅の住所を公開したくない方
フリーランスや副業ワーカー、女性起業家など、プライバシーを守りながらビジネスを始めたい方に最適です。
賃貸マンションで法人登記ができない方
多くの賃貸物件は事務所利用や登記が禁止されていますが、バーチャルオフィスなら手軽に法人登記用の住所を持てます。
全国に地方拠点(支店)を持ちたい方
全国62拠点のネットワークを活かし、実際のオフィスを借りることなく、低コストで地方でのビジネスチャンスを広げられます。
選ばれる3つの理由
初期費用を圧倒的に抑えられる低価格プラン
一般的なオフィスを借りるとなれば、敷金・礼金や家具などで数百万円の初期費用がかかります。Karigoなら、「住所利用+荷物受取」の必要最低限のプランが月額3,300円から利用でき、無駄なコストを徹底的に省いて事業をスタートできます。
業界唯一のISMS認証!万全のセキュリティと信頼性
バーチャルオフィスは重要な郵便物や個人情報が行き交う場所です。Karigoは情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証を取得しており、情報の取り扱いに対する高い安全基準をクリアしています。長年のノウハウに基づくサポート体制で、初めての方でも安心して任せられます。
ニーズに合わせて選べる「電話対応」オプション
ただ住所を借りるだけでなく、「固定電話の番号が欲しい」「自分宛の電話を転送してほしい」「代わりに電話の一次対応をしてほしい」といったビジネスのフェーズに合わせた多彩なプラン(ビジネスプランなど)へのアップグレードもスムーズに可能です。
契約前の正直な話(注意点)
実作業スペースはないので注意
バーチャルオフィスを利用する上で必ず理解しておきたいのが「実態」です。
- 仕事をする場所(デスク)は提供されません:バーチャルオフィスはあくまで「住所と機能(郵便・電話)」を借りるサービスです。実際の仕事は自宅やカフェ、コワーキングスペース等で行う必要があります。
- プランは慎重に選ぼう:「とりあえず住所だけあればいい」場合は最安プランで十分ですが、名刺に固定電話番号を載せたい、法人口座開設のために電話転送が必要といった場合は、ワンランク上のプランを選ぶ必要があります。
スマートに、安全にビジネスを始めよう!
スマホやPCひとつで仕事ができる時代、高額なオフィスをいきなり構える必要はありません。
自宅のプライバシーを守りながら、社会的信用を得られる名刺やHPの住所を手に入れるなら、延べ6万社に選ばれた安心の「Karigo」で賢くスタートを切りましょう!
※記事内の料金・キャンペーン・特典などの情報は2026年6月23日時点のものです。最新の内容は必ず公式サイトでご確認ください。